2020年5月26日

~ハーモニーカード~

 

納骨堂契約者様は会員となっておりますこちらのカード

 

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紛失されてませんか?

裏面はに【納骨壇番号】【会員番号】【契約者または登録者の氏名】

記載されておりますので円満堂へお電話の際に教えて下さるとご案内がスムーズです。

 

例えば…

葬儀申込・・・万一の時は24時間対応緊急連絡先(フリーコール) にお電話される時。

仏事相談・・・仏壇・法事・永代供養等の様々なご相談予約。

お経予約・・・四十九日や回忌など祭壇を組み、食事等もされる場合の(ホール法要)や

         (納骨壇の前)でお参り頂く場合。

         ※どちらも半年前位からご予約されるとご希望に沿え易いです。

花供物注文・・・葬儀供花・祝花の手配。

          ※円満堂のHPでもご覧いただけますが紙ベースのパンフレットもご用意

                          しておりますので事務所までお越しください。

 

会員証はカードサイズです。お財布に入れておけますので邪魔になりません。

家族分を用意されたい方も即日 無 料 発 行 出来ますので事務所までご連絡下さい。

なお混雑する場合もございますので予めご連絡をいただけますと

お待たせすることなくお渡し出来ますのでご協力をお願い致します。


2020年5月16日

お仏壇のお花

今回も動画にしました

お仏壇のお花、

前々回、文字でお花を長持ちさせる

秘訣を書きましたが今回は

それを動画にしました

動画https://www.youtube.com/watch?v=mZj6zuHr75U&t=18s


2020年5月5日

香炉のお手入れ

使い続けた香炉は自然と硬くなったり、

燃え残った線香で挿す所が無くなったり

定期的に香炉のお手入れをしましょう

きっと、ご先祖様もおよろこびに

お手入れ方法は、ユーチューブ動画にしてます

下記のリンクからご覧ください

https://youtu.be/8zPecja02fs


2020年4月26日

こんな時だからこそ

自粛の日々が続いています
当館への参列を避け、お布施とお供物代をお預かりする代行供養のお申し込みも増えています。
そんな中、私共スタッフに「皆さんも気をつけて下さいね」と労いのお言葉を掛けて頂きました。
その一言で、コロナ禍で塞ぎがちな気持ちがフッと、明るく温かくなるのを感じました。
こんな時だからこそ
日々優しい気持ちを持って、感謝の気持ちを大切に。
と教えて頂いた気がします。

ありがとうございます

2020年4月24日

永代供養

お墓の後継者問題が取り沙汰されてから、多くの方がご相談に来られています。

最近の方は子供がいても一切迷惑を掛けたくないと考える方が多く

自分たちの代で出来る限りの事をしておきたいとおっしゃいます。

供養と遺骨の最終処置それが永代供養です、 本山の合葬墓も新しくなり

充実して参りました、 どうぞ気になる方はご遠慮なくご相談下さい。


2020年4月16日

仏花を長持ちさせる方法

お店よりお花を買って来ましたら新聞紙などで包み、茎を1センチ程度切り詰め

バケツなどのたっぷりな水で1時間ほどにつけると、お花がシャキッとしてきます。

改めて花瓶にあわせて切り詰めお花を生けます。

 

もう一つ大切なのは、生ける花瓶が清潔である事です。

お花の傷む理由は、花瓶内でバクテリアが増殖してしまう事で傷みます。

花瓶の内側を丁寧に洗い、出来だけ冷たい水を使いましょう。

また、花瓶に生けるときは水につかる部分の葉は出来るだけ搔きましょう。

 

花瓶内のバクテリア繫殖を防ぐ為の銅イオンを利用するために10円玉を2枚程度

入ますとおっしゃる方もいますがお金ですのでお勧めは出来ません。

 

それよりは、毎日水を取り替え、切り口を1センチ程度切り詰め、水に浸かる部分を

丁寧に洗う事をお勧めいたします。

 

 

毎朝欠かすことなくお花の手入れをすることも供養かもしれません。


2020年4月2日

お葬式の事前相談

以前は、お葬式について事前に相談することを避ける風潮でしたが、

最近では、事前に不安や疑問を相談し解決しようと考えるお客様が増えてきました。 

 

 

突然訪れる人生の最期。

 

いざという時、慌てないように

 

事細かく決められる方もいらっしゃいます。

 

 

どのくらいの費用が

家族葬とは

事前に準備するものは

もしもの時は、どのような流れで

 

 

是非、私たちスタッフにお葬式の疑問を投げかけてください。

 

もし、ご家族のお葬式を考えなければいけない時期になった時、事前に準備をする事は、

亡くなってしまうことを認める気持ちになり、一歩踏み出すことが難しいことかもしれません。

 

 

でも皆さん、少しだけ考えてみませんか?

 

お葬式は、やり直しのきかない唯一無二のお別れの場なのですから


2020年3月28日

HTBイチモニの取材がありました

HTBの情報番組イチモニの取材がありました

放送予定は4月11日午前と聞きました

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2020年3月25日

春彼岸を無事終了する事が出来ました

3月17日から3月23日までの春の彼岸が終わりました

3月20日は、彼岸の中日で、円満堂でも春彼岸法要が行われましたが、

今年の春彼岸は、例年と違ってコロナウイルス対策に追われた彼岸でした。

ご参拝された方はお判りかと思いますが、

彼岸法要では、参拝者を入場させず、僧侶だけでの法要であったり、

納骨堂での読経を取り止めたり、

休憩所を設置しなかったりと、例年とはかなりの違いが・・・・

このような事がありましたが皆様のご理解のおかげで

無事終了する事が出来ました。

大変ありがとうございます。

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2020年3月20日

直葬(密葬)

最近よくお問い合わせ頂く例で『葬儀を密葬で行いたい。直葬で行いたい。』というものです。

これは遺族、もしくは遺族親族のみで、または特別に親しい方だけで、いわゆるお通夜や葬儀など式は行なわず、荼毘(火葬をしお骨にする事)に付すだけの事です。また自宅などに安置をせず、病院から直接火葬場へ行く事から直葬という言葉が生まれたようです。ただ、現実的には、死後24時間経過しないと火葬出来ないので直葬できるのは一部のケースにすぎません。いままでは密葬という言い方もしておりました。

本来密葬とは、あくまで本葬を行う前に身内と関係者だけで行う葬儀の事ですが、ご近所や友人、会社関係などに秘密にして葬儀を行うことから、これまで密葬という言い方がされております。

確かに最近では地域社会との繋がりが希薄となり、特に故人が高齢の場合や社会的関係性を煩わしいと思う方が増えたために良く聞かれます。しかし菩提寺がある場合や、遺族の知らない故人の交友関係ご遺族交友関係などがその事実を知り、お悔やみでの訪問や電話など、対応に追われる事例も多々あります。またご親族などにご理解を頂けるかなど、後々の事を考え、良くご相談頂いた上で決めるのがよろしいかと思います。お悩みの場合、当方に気軽にご相談ください。